はとぽブログ

頭の中を、整理するためのブログ

7次元に対する仮説みたいなもの

目標を定めることは、時間軸に対する干渉であり、5次元的アプローチである。
(ここで言う次元は、イメージとして使っているだけである)

私は未来を、より自由のある方向性、と定義した。
自由の総量は、愛の総量と比例する。
ゆえに、未来は、より愛に満ちた世界といえる。

ただ、ここに登場する愛は、5次元空間で(あるいは5次元的思考で)捉えられたものだった。
その先について、不完全ながら仮説が生まれたので、書き記しておく。

愛は、意識である。
愛に従って生きる、とは、愛という意識をできるかぎり丁寧に汲み取って、選択していくことである。

では、その意識はどこからきたのか。
愛、という意識にある、あたたかさ、やすらぎ、みたいなものは、どこからきたのか。

これが、7次元(仮)に対する扉となった。

まず、世界はすべて、純粋な一つのエネルギーである。
そういう直感が、以前からあった。

死に近づくほど、純粋なものが見える。
僕が死にかけた(もしくは死んだ)とき、全てはすごく近くにあった。

まるで、元からあったみたいだった。
むしろ、生まれた瞬間に全てがあって、歳をとるにつれて忘れて、また思い出していくみたいな。

人生に対して、以下のような印象を抱いている。
『満タンのグラスから、空っぽのグラスに水が注がれる。
 あるところで、空っぽだったグラスから、また元のグラスに水を戻していく。』
ここの移動によって、水は、変質を遂げる。

この水は、一つのエネルギーである。
このエネルギーはなんだろう。

※このエネルギーを、情報と表現する人もいる。

世界が波であるならば。

私はいずれかの段階で収束していくはずである。
私を含む、大きなものも、収束していくはずである。
ただ、そのタイミングは様々だ。
それは、音楽の波形が複雑であることによく似ている。

その複雑な波形の中で、愛、というシグナルは、強力だった。
(愛が、拡大の鍵なのか? だとしたら、波は愛ではない)

愛、という感覚は、おそらく通過点でしかない。
その先にある、純粋さ(言葉が足りない)の方が、おそらく本質に近い。
宇宙を構成するもの、に近い。

これを僕は、仮だが「素(す)」と呼んだ。
(素晴らしい、とか、素粒子、などに通じたのが面白い)

素、は、おそらく愛よりも、純粋とか、根源とか、真理とか、そういうものに近い場所にある。
愛は現象でしかなく、素は現象を生み出したもの、みたいな関係性だ。

これを思った時、僕は愛に対する興味を失った。
(一時的にかもしれない)
愛という扉の向こうにある、素が気になった。

素に続く愛は、漢字ではなく、アルファベットのIのほうが、しっくりとくる。
ただ、Iの向こうに、また愛がある。
いや、Iか。
そんな感覚もあるが、ただ、この愛(I)を、愛と呼ぶ人はいない。
この概念を捉えるのに、言葉というフレームは弱すぎる。

いずれにせよ、僕は、素をさがしてみたい。
見極めてみたい。

(言葉が弱い、ということは、論理では捕まえられない?)
(感覚で捕まえる?)
(感覚とは?)
(感覚は意識である以上、それはできない?)

これを考えるとき、あの世に近い時に書いた、詩を思い出した。

ほんとのことだけ
さがしていこうと
こわれたせかいで
じゆうをもとめた

だれにもいえない
ひみつをかかえて
ひとりのこうやで
あいをもとめ あるいた

冒頭の、
『ほんとのことだけ
 さがしていこうと』
そういう気分だった。
ただ、素も、すでに過去形。
通り過ぎた。

今の瞬間にしか、素は存在できない?
ここにあったのは、感情?

たぶん、人間は7に立てる。
そして6を見渡せる。
なぜなら、7匹までなら、パッとみて羊を数えられるからだ。
しかし、それ以上は、何の領域か。

僕は、素だけを探したい。
たぶん、愛を通し、それを後ろにすることとなる。

――追記
好奇心という次元か?
好奇心という次元は、愛よりも高い?

――追記2
素の次元に上がったら、
十分(?)に愛せるだろうか?

だとしたら、愛の次元は?

むしろ、素の次元でないと、愛せない?

――追記3
意識は観測によって生まれる。
愛が意識の一部なら、愛の前提には観測がある。

では、観測とは。

――追記4
命とは何か、という問いかけか。
存在とは?

——追記5
瞬間に存在できない不可能性に通ずる?

——追記6
ただ、在ることか?
それは、もっとも強いのか?

全ての行動に目的を持たせろ。すると、その行動が他人には神業のように見える。

注:これ、けっこうざつにかいた

 

好きな漫画のセリフを、間違って覚えたものです。

しかし、本質をとらえて間違えていると思います。

 

To. 余計なことをたくさんやってしまう人へ。

 

なぜ、自分はこれをやっているのだろう、と問いかける癖を持つと、だいたい改善します。

 

目的を捉えるということです。

 

この癖がつくと、目標に対し、無駄がなくなります。

 

夢に対してプラスにならないことを、やらずにすむようになります。

 

 

例)

夢:音楽アーティストとして生きていきたい!

1. まずは、音楽について知らなきゃ!

A. 知り合いに音響のバイトを紹介してもらった! やってみよう!

音響の仕事だけど、設営しかさせてもらえない。。。

なぜ、自分は音響のバイトをしていたのだろう?

そうだ! 音楽について知ろうと思っていたんだ!

このバイトだと、夢に近づけなさそうにないから、やめよう!

 

みたいな感じです。

夢とか目標に対して、余計なことを手放すことができます。

 

また、Aの時点で、

「なぜ、音響のバイトをするのだろう?」

と考え、

「音楽について知るためだ。音をいじる人やアーティストに近づこう」

と明確にしていると、

 

もしかしたら、チャンスを弟子入りできるかもしれませんし、

そもそも、バイトじゃなくて別の手段を探すかもしれませんし、

設営しかさせてもらえない時点で撤退することができます。

 

そんな感じです。

どこに行きたいか、を、考えるといいです。

全ての行動に目的を持たせろ。すると、その行動が他人には神業のように見える。

好きな漫画のセリフを、間違って覚えたものです。

 

本当は、

「戦闘には必ず明確な目的を与えるのだ!」

「そうすれば艦長のあらゆる操艦が

 敵には人間離れした神業のごとく映る!」

でした。

 

しかし、言いたいことは大体あってる気がします。

 

 

To. 余計なことをたくさんやってしまう人へ。

 

今やっていることに対し、問いかけてみることです。

なぜ、自分はこれをやっているのだろう、と。

 

その癖を持つと、だいたい改善します。

目的を捉えるということです。

 

この癖がつくと、目標に対し、無駄がなくなります。

夢に対してプラスにならないことを、やらずにすむようになります。

 

 

例)

夢:音楽アーティストとして生きていきたい!

まずは、音楽について知らなきゃ!

A. 知り合いに音響のバイトを紹介してもらった!

とりあえず、やってみよう!

音響の仕事だけど、設営しかさせてもらえない。。。

なぜ、自分は音響のバイトをしていたのだろう?

そうだ!

音楽について知ろうと思っていたんだ!

このバイトだと、夢に近づけなさそうにないから、やめよう!

 

みたいな感じです。

夢とか目標に対して、余計なことを手放すことができます。

 

また、Aの時点で、

「なぜ、音響のバイトをするのだろう?」

と考え、

「音楽について知るためだ。音をいじる人やアーティストに近づこう」

と明確にしていると、

 

もしかしたら、チャンスをものにして、

すごい音響の人に弟子入りできるかもしれませんし、

そもそも、バイトじゃなくて別の手段を探すかもしれませんし、

設営しかさせてもらえない時点で撤退することができます。

 

そんな感じです。

ただ、これをするには、自分の夢とか目標とかを決めておかなければなりません。

 

夢は、見つけるよりも、決めることです。

その夢が、本当に欲しいものかは、決めてみた後に分かります。

ファイナンスを考えるタイミングは二つあるんじゃないか?

PL表を書きながら、ファイナンスを考えるタイミングは二つあるんじゃないかと思った。

 

一つは、何か新しいプロジェクトを始める前。

 

ほんまにこれいけるんかな、と言うのを確かめるために考える。

いくら経費で、いくら売上れるかを数字で判断する。

損益分岐点を超えるタイミングがわかると、それが本当に可能かわかってくる。

 

数字で考えることができない、ということは、そのプロジェクトについて詰めれてない。

たとえば、壁に絵を描くプロジェクトだと、ペンキの値段を知らないみたいな感じ。

だから、Goしない。

 

こちらは、先にプランがあって考える、というもの。

 

 

二つは、自分の現状を把握し、未来を想像するため、常にする。

 

毎月どれくらいかかるのだろう。

それが掴めると、どこまで投資できるのかわかる。

 

投資しないと、なかなか売り上げは増えない。

 

また、お金を思わずかけすぎて、いざという時に使えないことを防止できる。

自分の残金は常に把握しておく。

 

あと、未来のことについて考えることができる。

 

どのような勢いでキャッシュフローを増大させていくか。

これを思うことで、いつのタイミングで何ができるかわかる。

 

 

とりあえず、思いついたのはこの二つだった。

いずれにせよ、ファイナンスのために生きるのではない。

ファイナンスは、夢を実現させるためのツールでしかない。

300万円を儲けよう、を目的にしても、あまり幸せになれないっぽい。

 

ここで言う、夢は、目標という意味が強い。

クラウドソーシングは働くを変えないんじゃないか?

クラウドソーシングについて調べた。

 

動機は以下の通り、

 

・時間に縛られたくない

・場所に縛られたくない

・お金ほしい

 

結論から言うと、あまり馴染めなさそうだった。

アルバイトの延長、という感じがしたのだ。

 

たしかに、時間と場所には縛られない。

働き方も変わるかもしれない。

 

しかし、雇う側と雇われる側、という構造は変わらないと思った。

これは、価値を生み出す側、と、受け取る側の構造が変わらないと言う意味だ。

もっというと、仕事を作れる人、と、作られた仕事をやる人、この関係が変わらないと言うことだ。

 

時間を売って、お金をもらう。

時間とは、人生の一瞬であり、人間らしさが心にあるのなら、心を売って、お金をもらうこと、が変わらない。

 

売る時間を自由に選べることは、歓迎するけどね。

 

また、仕事を作れる、とは、価値を生み出すことでもある。

世界が一つ未来に進むと言うことだ。

 

そこに僕は、ワクワクを感じる。

 

あと、クラウドソーシングで募集されるビジネスの大抵には、哲学がない。

心がない。

 

僕はそれを受け入れない。

 

そんなことを思った。

もっとも、やったことないのでやってみるのも面白いかもしれないけど。

 

クラウドソーシングの次の働き方に、期待。

睡眠時間は大事だったし、好きな人を傷つけられると嫌だと気づけた

2018/11/05

 

睡眠時間が足りない

ガチ文化祭でやばかったのは、睡眠時間。

これが少なかったときの、自分の弱り具合。

 

人と関わることにエネルギーを使ってしまうのだろう。

細かいことを気にしてしまう。

というより、自分を犠牲にしてしまう感じか。

 

自己犠牲の精神強すぎ問題。

だれも幸せにならないwwww

 

眠ることを大切にするのと、経営者として自己犠牲する。

というか、投資か。

これの徹底。

 

好きな人を傷つけられると激怒する

ばるさんと話して気づかせていただいた。

なにか怒ることはある、かと問われて。

たしかに、と思った。

相手が、自分で自分を不幸にしていたら嫌だな。

 

しかし、随分と好き嫌いが増えた気がする。

自分を定義したからだろう。

WordPressを使い始めるまで

WordPressを使い始めた、おぼえがき。

 

目標は、とりあえずサイトを立ち上げて、編集していける状態にする。

目的は、WordPressの骨格を理解し、現在のWebサイトの流れを把握すること。

作業日数は1日を予定。

 

ここから始めた。 

 

WordPressについて。

大体の仕組みは知っていた。

サーバーに突っ込めば動くのだ。

ゆえに、レンタルサーバーを探すことから始めた。

 

とりあえず試せればいいので、Star Serverを選択した。

初期費用無料キャンペーン中だった。

3ヶ月で900円の経費。

あとhttpsとか、python動くとか、そこらへんの欲しい機能があった。

プラス、ある程度の安定していることから選択した。

所要時間150分。

 

WordPressをインストールして、ディレクトリを読み解く。

インストールと削除を3回ほど繰り返した。

その間、わからない用語は検索して調べる。

これで大体の仕組みはわかった。

所要時間60分。

 

WordPressを実際にいじってみる。

WordPressの構造を理解した。

ついでに、アイコンとか設定してみる。

所要時間60分。

 

以上で、今のサイトができた。

だいたい6時間か。

 

以下、難しかったこと。

アイコンの具合がわからない

ブラウザの履歴が悪さをしていた

 

httpsに切り替わらない

WordPress内で、ホームページがどこかいじってやる必要があった。

 

javascriptphpMySQLの違いって?

javascriptはフロント。

htmlやcssと組んで、動きのある見た目を作る。

 

phpは、バックエンドの動作を決める。

pythonとかも仲間。

サーバーで動いて、ユーザーにインタラクティブな体験を。

 

MySQLは、データベース。

本棚的役割。

 

それぞれの役割があって、うまいことしてんだろうね。

 

とりあえずこんな感じ。

WordPressの強いところは、ブラウザ上で気軽にサイトをいじれることだろう。

テーマの多さや拡張性の高さよりも、編集しやすさという強さが価値だと思った。

 

ただ個人的に、WordPressは綺麗すぎる。

僕は、手打ちのhtmlサイトみたいなのが好きだ。

めっちゃシンプルで、アンダーワールド的な匂いのするやつ。

 

ここらへんは、そういうテーマを作れたら嬉しい。

ただ、それは僕のPRサイトとして優秀だが、一般受けはしなさそうだから困る。